2026年 01月 15日
シャーデンフロイデ
人の不幸を笑う。
人の不幸は蜜の味とも言われるが、なぜ人は他人の不幸を笑うのだろうか。
当人通し笑えるもの、片方が笑うもの。
状況によって様々。
しかし、言えることは、他人の不幸を笑う者はいつか自分に返ってくる。
不幸を笑うものには、周りから遠ざかれやがて当人が笑い者にされると言う顛末。
こう言う話しになると、必ず出てくるのが「絶対笑わないのか」と言う極論。
まぁ、この時点で会話が成立していないし、論点が違う。
やはり、年と共に自身を磨き上げる事が出来ないと、このような顛末を迎える。
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by ski-cycling5
| 2026-01-15 08:28
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2026年 01月 09日
ホラ吹き
「ホラ吹き」とは、実際よりも大げさなことや、ありもしないことを言う人を指し、「法螺貝(ほらがい)」という楽器の大きな音に由来し、元々は仏教用語で「仏の説法」を意味しましたが、転じて「偉そうなこと」「大きな嘘」を言う人を揶揄する言葉になりました。単なる嘘つきとは異なり、場を盛り上げるための誇張や、夢・志を語る場合も含まれることがあります。
(Aiより引用)
まぁ、仲間内で楽しむためのホラ吹きは普通にあるだろう。
それは、相手もわかるものであり、ある意味ネタとして成立する。
しかし、そうでないホラ吹きは「自分では気付かないうちに周りから嘘つき呼ばわりされる」事がある。
例えば、出来もしないことをさも出来るかのように話す。
買いもしないものを購入候補として周りに話す。
俺がやれば、こんなものは簡単だ。
趣味でポルシェを買う。
趣味でジムニーを買う。
趣味の部屋を別途作る(借りる)
本人がどんな意図で発したのか知る由もない。
しかし、結果は買ってもないし、時間が経ち聞き返しても話が噛み合わない。
どうしたものか。
趣味にポルシェがあったら良いな。
ジムニーあったら良いな。
これなら希望的憶測だから、そんな思いで済むが、買おうと思ってあ~だのこ~だの散々話しておいた結果がこうでは、会話は続かないし、本人の信用もない。
言動で信用を失う典型か。
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by ski-cycling5
| 2026-01-09 10:21
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