2026年 02月 11日
他人の所有物②
様々な事で、他人の所有物を借りたり、譲ってもらう、提供をする、提供を受けるなどある。
それは、あくまで他人の所有物であり財産であるから、それ相応の対応をしないと人間性が疑われる。
例えば、車で移動する際に運転を代わるとなれば、その所有する車にも気を遣うし、何よりもらい事故など無いことを祈るのが一般的だろう。
もし、そのような時に制限速度を大きく超過し、かつ前を走る車をパイロンのように避けて運転など持っての他。
そう言う、他人の所有物のみならず命を軽視するような人は間違えなく絶交だろう。
結果として、車の任意保険は本人限定に切り替える口実で、この人に車の運転を変わってもらう事もなくなった。
ついでに言えば、同乗してもらいたくもないから、疎遠になると言う結末。
結果として、車の任意保険は本人限定に切り替える口実で、この人に車の運転を変わってもらう事もなくなった。
ついでに言えば、同乗してもらいたくもないから、疎遠になると言う結末。
また、他人の所有物を提供される場合、そこには経費がかかっているだけでなく、その物への愛着や思い入れが詰まっている場合が珍しくない。
提供される側は、その思いを汲んでこそだが、まれにそれが当たり前と言う人種もいる。
そうなれば、当然こちらは提供したくない、相手は提供されるものが当然のまま。
誘うこともなくなるし、誘われてもお断り。
まぁそう言う人は、周りが離れていく(絶交される)事を理解していない。
ある意味お幸せな人生なのだろう。
今、私の周りにそのような人種がいないのが救いか。
by ski-cycling5
| 2026-02-11 08:37
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